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  1. 人生は消化試合
  2. 楽に生きる為には、この世の一切を苦しみと知ること。
  3. 瞑想の目的は嫌なことから逃げる為にあるわけじゃない。
  4. 嫌なことは、目を覚ませという合図。
  5. 全ての人は無責任だと思うようにすると
  6. 怒りや怨みが募った時にどう対処すればいいのか。
  7. 希望と絶望は等価交換する。
  8. 誰よりも苦しい目にあうのは何故なのか?
  9. 人生の意味、生きる意味が解らない。
  10. 肉は知恵を鈍らせる、酒は悪を増長させる。
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生きる意味

楽に生きる為には、この世の一切を苦しみと知ること。

楽に生きる為には、この世の一切を苦しみと知らなければならない。

この世は闇で苦しみで絶望
という本性と知った時に、
真の意味での楽を享受できる。

光の中にいれば微かな光が見えなくなり、
闇の中にいれば微かな光を見出せる。

絶望と苦しみの中にしか、
真の楽や喜びを見出すことはできない。

その微かな光こそが本当の楽であり
得難い幸せであるのだ。

今この瞬間、刹那に常に楽と幸せがある。

それらを見出す為にも
今見てると思い込んでる世界が全てと思わず
視点をずらして様々に観察してみると良い。

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